FC2ブログ
skypeでフィリピンへオンライン。リーズナブルに英会話に挑戦!                                       初めは話すのが苦しかったですが、続ければ慣れていくものですね。その体験について書いてます。 

今日は hanaso のピンチヒッターとレッスン

今日は本当に久しぶりに別の先生とレッスンを行いました。
というのは、別に先生を代えたかったというのではなく、いつもの先生に
予約をしていたのですが、どうも体調不調ということでピンチヒッターと
なったためです。

■先生交代の連絡方法について
以前やっていたRarejobでも時々は同じようなことがありましたが、
Rarejobの場合はskypeでチャットボックスから連絡してくれて、更にメー
ルも入っていたように思います。

しかしhanasoではメールが1通入っているだけでした。もしもメールを先
に開かなかったら、先生が変更となっていることがわからなかったと思い
ます。この部分においては、Rarejobの連絡の方法の方が良いですね。

なぜかというと、レッスンの前のタイミングには、生徒の方はパソコンを
立ち上げておりskypeもスタートしています。その状態で誰かから連絡が入
ると、アラームが出て知らせるようになっているからです。

従ってskypeを使って連絡してくれる場合は、見逃しがないようになります。
どこかでhanasoの事務局に提案しようと思います。


■ピンチヒッターとのレッスン状況
事務局からの連絡メールを見て、本日のピンチヒッターは自分のお気に入り
の先生からではなく、新人の一人が当てられていました。

せっかく先生をチェンジすることになったので、それならばと、セットされ
ていた先生をキャンセルして、以前「理知的で良さそうな感じの先生だな」
と思っていた先生を予約しました。

そして今日はテキストは何を使おうかな・・とか考えながら、少しだけ準備
をしていました。

そして時間4分前に新規登録の要請があり、予約時間になるとすぐに先生か
らコールがあり、レッスンをスタート。


■あっこの先生はタイプじゃあない・・・
すぐに先生より自己紹介をしてくださいと言われ、定番の自己紹介文をスラ
スラーっとトーキング。そして先生に「同じように自己紹介お願いします」
というと、すぐに自分のことについて紹介してくれました。

・・が、どうも雰囲気が冷たい感じです。

どんどん話をリードしてくれる感じではなく、聞かれたらそれにサッと答え
て、そのあとはじっとしているようなタイプ。こちらとの会話にあまり積極的
ではない雰囲気です。

思わず「あっ、あまり好きじゃないタイプだ・・。どうしよう?」と心の中
でつぶやいてしまいました。

結局、こういうケースの場合はフリートーキングは止めて、テキストを使い
その内容に従って淡々とレッスンを進めていく方が良いと判断。
side by sideを使ってどんどんレッスンを進めてもらいタイムオーバーに。

久しぶりに「フィーッ!」っという感じでした。


■本日の反省
やはり先生次第でレッスンは楽しくもなり、またそうでなくもなるものです
ね。今回のピンチヒッターの先生は、自己紹介の音声ファイルがないので、
写真だけで「良さそう」と判断したのが間違いでした。

別に非協力的な良くない先生というわけではなく、理知的で少し冷たい感じ
がする、少し目線が高い雰囲気だったため、こちらの腰が引けてしまったと
いう感じです。

実際、自己紹介の音声ファイルを聞いておき、その先生の雰囲気を感じ取っ
てから予約するかどうか決めるというのは大事ですね!

わたしは改めて「会話好きで自分から積極的にいろいろと質問してくるよう
な、フレンドリーな先生」が好きだということがわかりました。

関連記事

スポンサードリンク

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL